社交のためのダンス部による「灼熱のダンス会」開催

10月20日(金)社交のためのダンス部主催による「灼熱のダンス会」を開催しました。
10月11日に東京地区主催で開催された「トランプ伯爵邸のダンスパーティ」でダンスの魅力を知ったEXPCメンバー達に「もっとダンスのある日常」を愉しんでもらうために急遽企画されたダンス会です。

13時間夜通し開催される「灼熱のダンス会」が行われたのは20日の夜20時から翌日21日の朝9時まで。

「夜通し13時間踊り続ける、途中退室は不可」という常識の枠組みを超えた同会には50名ものメンバーが参加。中には1週間前にEXPCに入会したばかりの新しいメンバーも参加し、「遊びも本気」というEXPCスタイルを愉しみました。

ダンス界ではワルツとジルバの基本ステップから学び、ヨーロッパなど世界の社交の場である舞踏会で、どんな状況でも“魅せる”ことのできる「社交のためのダンス」習得のため、様々なシチュエーションを想定してダンスを踊りました。

「踊って、踊って身体に染みこます!!」

短時間で何度かにわけて覚えるよりも、長時間で一気に覚えて、すぐ社交の場で実践していくのがEXPCスタイルです。最初は緊張していたメンバーも、色々なパートナーと踊っていくにつれて徐々に笑顔が溢れ出しました。

そして、13時間のラスト30分はノンストップのダンスタイム。
それまで12時間以上踊っていた疲れなど微塵も感じさせず、滑らかに、そして優雅なダンスを披露しました。

参加したメンバーからは「愉しすぎました!!」「13時間が本当にあっという間でした。」「もっと美しく優雅に踊れるようになりたいと思いました」など、ダンス会を愉しみ尽くしたコメントが寄せられました。

ヨーロッパの社交でダンスを踊れるのは当たり前。必要なのは、その上で、いかに美しく、そして魅せるダンスを踊ることができるか。

あなたも、EXPCで、ダンスのある日常を愉しみませんか?



自分の冒険も仲間の冒険も、ウェブサイトを見に来てくれる人に伝わるように表現します!一人では見れない景色を、一緒に見よう!!!


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