EXPLORERS CLUB6周年記念パーティが開催されました

EXPLORERS CLUBの6周年を祝うEXPLORERS CLUB 6th Anniversary “Ancien regime(アンシャン・レジーム)”が12月2日、スコットランドから移築された古城 ロックハート城で開催されました。

全国各地から駆けつけたメンバーたちがタキシードやロングドレスを纏って出席する、華やかな雰囲気で溢れた6周年パーティは、EXPLORERS CLUBファウンダー加藤学氏による基調講演でスタート。加藤氏は、人類の進化について、そして、これからのEXPLORERS CLUBの在り方について、メンバーたちへメッセージを送りました。その後、EXPCキャプテン、ゼネラルマネジャー、チェアマンによるスピーチと続きました。

ランチタイムにはフランス料理をいただきながら、ワインを飲み、夢を語ります。自分の悦びや夢を語るテーブルには、色とりどりの会話の花が咲き誇りました。 ステージでは各部長紹介や地区代表の紹介、大きなどよめきが起きた各部活の2018年の目標の発表、ペタンクジャパンカップの年間表彰式、さらには、2017年EXPCフィネスアワードの表彰式と続きます。

そして、プログラムはダンス対決に。EXPC全メンバーより約1ヶ月前に選抜され、結成された2つのダンスチームによるダンス対決が始まりました。この日に向けて、この日に“勝つ”ために猛特訓を積んできた2チームによる「人生をかけたダンス対決」です。結果は一目瞭然。生きているレベルが如実に現れた結果となりました。

ランチタイムが終わると、サントリーホール単独公演を大成功させたEXPLORERS CLUB音楽部によるロックハート城公演です。メンバーたちは1回りも2回りも成長した音楽部の仲間の奏でる音楽を愉しみ尽くしました。そして、終盤からはダンスホールへと生まれ変わったかのように、多くのメンバーがダンスを愉しみました。

7時間にも及ぶパーティのラストプログラムは、周年パーティ恒例のプライベート花火の打ち上げです。EXPLORERS CLUBの、EXPLORERS CLUBによる、EXPLORERS CLUBのための花火は、みんなのカウントダウンで夜空に舞い上がりました。

大空に打ち上げられる大輪の花火を眺めながら、メンバーはそれぞれの心に新たな誓いを立て、2018年に向けて走り出しました。 参加したメンバーたちにとって「12月2日」は、自分の第2の人生の始まりとして忘れられない1日となったのです。

EXPLORERS CLUBにとって、2018年は、社会に対してプロヴォケーションして行く最初の一年となります。どうぞご期待ください。



EXPLORERS CLUB を運営するデスクチームです。自分たちも含め、EXPCメンバー全員の人生を愉しむ姿を、事実に基づく的確な表現で100%伝えきれるように頑張ります!


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