【PJ-CUP】ペタンクジャパンカップ第15戦東京大会ナイター戦開催!

今シリーズも残すところ後2試合となったペタンクジャパンカップ。ラストに続く15戦目は、11月25日(土)、夜空に輝く月の光に包まれる、初のナイター戦として開催されました。
11月の少し肌寒さも感じる夜、闘志みなぎる選手たちはエレガントなファーコートなどのクラシックスタイルのファッションで登場し、シリーズの行方を決める大切な一戦を戦いました。

上位13名が年間優勝をかけて挑む今回のシングルス。試合は上位ランキングの選手に新たに勝ち上がった選手も加わり、予想を超えた接戦に。波乱に富んだ接戦を制し、初優勝を果たしたのは、ここまでノーマークで戦ってきた小島和己選手でした。

チーム戦であるクラシックスは、優勝に近いとされるCrazy Victoryとゴールデンティールズの2チームが大混戦となりました。ここで勝利をすれば年間リーグ初優勝を手にすることになるCrazy Victory。しかし、初戦で年間ランキング4位のMonte Carlo Royalesに破れ、年間リーグ優勝は最終戦へと持ち越しされました。

いよいよ優勝が決まる最終戦!
最後まで見逃せない試合が続きます。

PJカップ東京大会第15戦目の結果はご覧の通りです。

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<シングルス>
優勝:小島 和己 10pt
準優勝:宮本 康二6pt
3位:羽賀 誠 4pt
4位:千本万紀子 3pt
5位:花川 知子 2pt
6位:石坂 晴代 1pt

<クラシックス>
優勝:ゴールデン・ティールズ 10Pt 
準優勝:FIRE RED BOULES 7Pt
3位: Monte Carlo royales 5Pt
4位: victoire 3pt

<今大会のベストドレッサー賞>
シングルス部門:西川 彩実、宮本 康二
クラシックス部門: Don・Juan



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