EXPLORERS CLUB とは?

EXPLORERS CLUB は、現代日本人が世界最高基準で人生を愉しみ尽くすための「人格形成の場」です。


 
まずはじめに

EXPLORERS CLUB は、これから益々のグローバル化が進む世界において、日本人は「地球人」へと進化する必要があると考えています。なぜなら、それが出来ると世界基準で人生を愉しめるようになるからです。そして、どうせ一度の人生なら世界「最高」基準で人生を愉しみ尽くしたい。それを実現するにはどんな人間であれば良いのか?を追求し、実践しているのが私たちです。




1.人格形成の基礎となる考え方は?


EXPLORERS CLUB メンバーが人格形成をするための基礎となる考え方は、世界でもっともミリオネア人口密度の高い国「モナコ公国」で人生を愉しみ尽くす「異次元の成功者」たちの思考がベースとなっています。その基本は、ビジネスを成功させたりお金持ちになりたいというだけのものではなく、『理想通りの人生を自分の努力によって勝ち取ること』であり、その上で「もっと」を求めて自分を律しその努力を日々積み重ねていくことです。


それらの思考を「EXPLORERS CLUB アカデミア」という、インターネット上のアカデミアに置かれている講義動画を視聴することで体系立てて学ぶことが出来、また、週に一通のメールマガジンでは、その時点でのクラブメンバーに必要な思考がリアルタイムに書かれており、常に思考をアップデートしながら成長していける仕組みとなっています。


   
2.学んだことを身に着ける「本番」が、あなたを待っています!


アカデミアで思考を学び、学んだ思考を日常に取り入れたあとは、ぜひ、EXPLORERS CLUB で用意されている様々な冒険にチャレンジしてみてください。もちろん、クラブの仲間たちとゼロから冒険を創り出しそれにチャレンジすることも可能です。


以下は、これまでEXPLORERS CLUB のメンバーが自分で考え、生み出し、達成してきた数々の冒険です。そして、冒険を達成した人はみなこう言います。『本番は確かめ算で、要は、それまでの毎日をどう生きてきたかだ』と。自分を律して毎日という人生を真剣に生きる。それが出来た人だけが達成することの出来る冒険が用意されています。


<これまでにクラブメンバーが達成してきた冒険の数々>

・ヨット部を創ってドーバー海峡など世界の7大海峡を横断達成!

・入会後に楽器を始め、オーケストラでサントリーホール公演を成功!

・フランスの国民的スポーツ「ペタンク」を始め、ペタンクジャパンカップ優勝!

・5年はかかると言われるアイアンマンにわずか1年で挑戦&完走!

・狩猟部を作りイノシシ狩りとジビエ会を開催!

・ポーカー世界大会で賞金を稼ぐ人生に!(モナコ・ラスベガス・プラハなど)

・ポルシェカップでカテゴリー優勝!

・モナコ公室主催の薔薇の舞踏会に5年連続で出席!

・時価総額3000万円のウルトラワイン会を開催!

・明治時代以来となるデビュタントを日本で開催!

・セルビア王家の舞踏会に出席!

・日本で舞踏会を自主開催!

・モナコ公国でオーケストラ演奏デビュー!

・モナコ→ロシア・クラシックカー・ピースラリーを開催!

などなど、書ききれないほどの冒険が行われています。




3.数千年続くクラブづくりを目指しています


EXPLORERS CLUB は、ヨーロッパ各地の王室・公室・騎士団などとの関わり合いも深く、その自然な流れから、一過性のクラブではなく、数千年というタームで存続する意義のあるクラブを目指して運営をしています。


そういう団体のことを欧州では CLUB SERVICE と呼び、そのクラブに存在することで、仲間とともに力を合わせ、冒険・地域での活動・慈善活動や社会奉仕・社会改革などを行います。そうすることで、与えられる喜びだけでは決して得ることのできない「極上の人生」を歩むことができるようになると考えています。


一人では見れない景色を一緒に見よう。


この言葉をテーマとして、EXPLORERS CLUB はコミュニティの新しい可能性に挑戦し続けています。


 

最後に、2018年11月11日に開催された、EXPLORERS CLUB 主催「BAL de JAPON」のデビュタントの模様をご覧ください。本来、デビュタントとは、成人を迎えた男女が欧米の社交界にデビューするためのものですが、私たちは、『大人が世界の社交界にデビューするための登竜門』としてこの会を開催しています。


あなたも、クラブに入会されたら、まずは11月の「BAL de JAPON」でのデビュタントに出席することをファーストステップとして取り組んでみてください。もちろん「ダンスなんてしたことがない!」という方がほぼ100%ですのでご安心ください。

BAL de JAPON 2018