部活/地区

素敵な人を集めるのではなく、集まった仲間を素敵にする。それが、エクスプローラーズクラブです。

こちらのページでは、エクスプローラーズクラブの代表陣、そして在籍メンバーのご紹介をしています。


キャプテン/岡野祐司

2013年11月入会。パワスポ部長に就任し、新人賞獲得。EXPLORERS CLUB最大の遊びである欧州トリップにおいて、ドイツの軍事式典の帰りに立ち寄ったイタリア・コモ湖にて「本物の美しさ」「美しい時間」が流れることを知る。家族全員がクラブメンバーであり、奥様とお子様2人はモナコに在住。ご長男は「キッズ部(仮称)」の部長として、クラブメンバーのお子様も含めたイベントでは大活躍。部活・地区・ファミリー・クラブメンバー、すべてをひっぱるキャプテンとして美しく遊ぶ姿を魅せつける。保険業界のレジェンド。

男子部/部長 飯田啓之

2014年4月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第2弾にて、14年12月に極寒の津軽海峡を制覇。ヨット部副部長を経て、男子部部長に就任。モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に3回出席。2018年はトンボラ一位を引き当てる。2020年、クラシックカーで2ヶ月かけてユーラシア大陸を横断するピースラリーに参戦予定。

女子部/部長 高橋康代

2015年6月入会。矯正歯科医として各界の著名人から信頼されつつも、仕事中心の人生から突き抜けるべく入会。入会後トロンボーンを始めオテル・ド・パリ・モナコで演奏。モナコ公室主催「薔薇の舞踏会」に毎年出席。座右の銘は「美しいが人生においての最上位概念。」夢は世界中のエクスクルーシブな舞踏会に出席することである。

 

 


ヨット部/部長 手塚宏樹

2013年10月入会。司法書士。EXPLORERS CLUBの前身となる応援隊で「部活」を立ち上げ、「行動を起こして考える」という文化を創る。14年4月のヨット部立ち上げ以降、多数のヨットマンを輩出。世界7大海峡(ドーバー海峡、津軽海峡、ジブラルタル海峡、クック海峡、カタリーナ海峡、モロカイ海峡、ノース海峡)をディンギーヨットで制覇する「オーシャンズセブン」プロジェクトを達成。5年連続モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に出席。

ダンス部/部長 齋藤靖之

2013年5月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第1弾にて、14年6月にドーバー海峡を制覇。初代ワイン部 部長を経て、2018年3月にダンス部 部長に就任、モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』出席。同11月に日本初となる200人でのデビュタント『 第1回 BAL de JAPON 』を開催。19年2月には、モナコ公国アルベール大公が名誉顧問総裁を務める人道支援団体のチャリティガラパーティにて、100人のダンス部メンバーとともにオープニングワルツを成功させる。

音楽部/部長 杉山和仁

2015年3月入会。16年7月に音楽部部長に就任。40年のドラム経験を活かし、17年、18年の2度のモナコ(オテル・ド・パリ、およびエルミタージュホテル)での公演や、17年11月にはサントリーホールでの単独コンサートを成功させ、17年、18年、19年と3年連続でアミチエジャポン主催によるアミチエガラパーティ(19年は飛天)でも公演。現在は6月の音楽部フェスと7月のロスチャイルド邸での公演、11月の単独コンサートの準備に奔走し、部員が音楽で人生を愉しみ尽くすための応援を愉しんでいる。

ウルトラワイン部/部長 阪口ユウキ

2017年10月入会。WEBサイトを作りながら世界各地を旅する生活を続けていたが、ヨーロッパ基準の紳士力を身に着けるべく入会。国内外のクラシックカーラリー企画への参加、モナコ公室主催の薔薇の舞踏会出席、音楽部Ultra Big Band Orchestra指揮者を経た後、2019年11月にウルトラワイン部部長に就任する。部長就任後は、ロマネコンティ1969年を含む「ウルトラワイン会」を主催する。五大シャトーを飲むワイン会企画を全国で展開しながら、「ワイン」を愉しむメンバーを増やしている。
EXPCワイン部公式インスタグラム

狩猟部/部長 中川吉右衛門

2014年5月入会。無肥料・無農薬でお米と野菜を栽培する型破りな天然農法農家。2017年 アジアゴールデンスターアワー 商品部門受賞。アジアNo.1になる。EXPLORERS CLUBの前身である応援隊に入会し、人生を美しく愉しむことが世界を変えることに気がつく。2018年ディンギーヨットで世界7大海峡横断プロジェクト、ノース海峡横断覇者。2018年200名で躍るデビュタントワルツ参加。 2019 クラシックカーラリー「PEACE&NATURE RALLY」東北地区担当として参加。現在、狩猟部部長・地区統括を兼任。EXPLORERS CLUBで培った経験を、農業、人生に活かし、クラブの内外で様々な活動を行う、人生沸騰がキーワードのジェントルマン。

クラシックカー部/部長 越川健治

2017年10月入会。2018年8月ピースラリーで広島-長崎間をクラシックカーで走破するために、1958年製のトライアンフTR3Aを購入。クラシックカーの魅力に嵌り、愛車トライアンフを日常として乗り、様々なイベント活動にも登場する。2019年8月、クラシックカー部部長となりラリー計画リーダーとして、車両メンテナンスも万全を期してピースラリーに臨み、東京-広島-長崎-大阪-東京の2600kmを走破。ヨットも日常として乗り、仲間とともに思考を学び人生を愉しみ尽くしている。2018年ペタンクPJカップ個人年間王者。

ル・サロン部/部長 西川徹

2013年5月入会。2015年にランニング部部長として最優秀部長賞を受賞、2016年に音楽部部長で優秀部長賞を受賞。その後、EXPLORERS CLUB 初代キャプテンとなる。また、EXPLORERS CLUB ビッグ バンド オーケストラに所属し、トランペッターとして活躍。海外ではモナコ・オテルドパリ公演、国内ではサントリーホール公演、新高輪プリンスホテル 飛天の間公演のステージに上がる。現在は、ル・サロン部部長として活動。

(ル・サロン部とは、ヨーロッパを中心にアートや文化や教養として愉しく学び、より上質な人生に変えていきましょうという大人の部活です)

演劇部/部長 山村沙世子

2019年6月入会。入会のきっかけとなった『人生を愉しむシンポジウム』にて「これまで自分が好きだったことは自分の人生を必要十分には豊かにしてくれない」という話を聞き、今まで全く興味がなかった演劇部に入部。演じる(他人になる)ことで自分の人生も変わることを実感し、のめり込むうちに部長を拝命する。現在は、カンヌ国際映画祭 短編部門の パルム・ドール(最高賞)獲得を目指し、演劇部メンバーでショートフィルム制作を行う。

パワースポット部/部長 久保有規依

2017年、仕事ばかりの毎日に飽き、地球上の全てを愉しみ尽くす生き方を求め入会。ビックバンドオーケストラ一軍選抜(鍵盤打楽器部門)にて1位獲得し、学生以来22年ぶりにパーカッショニストとして数々のステージに立つ。社交のためのダンスをはじめ、第一回『Bal de Japon』に出場。第4回アミチエ・ソン・フロンティエールジャポン主催のガラパーティーにて100名のダンスメンバーと花のワルツを披露。2019年8月にはヨット部の企画、ディンギーヨットに挑戦する『THE BASIC』プログラムにて葉山-江ノ島間24kmを横断を、荒波の中達成する。富山地区代表を経てパワスポ部部長に就任。座右の銘は「もっと」。日々、淑女として美しいを最上位概念に持ち、社会を変えるための様々な冒険に挑戦し続けている。自らがパワースポットとして輝きを放つメンバーを応援しています。


東京地区/代表 田中絢子

2013年10月、「人生を愉しみ尽くしたい」という想いで入会。ディンギーヨットによる女性だけのチームで、沖縄慶良間諸島横断(7時間・50km)を達成し、ヨット専門誌『Kaji』に見開き4ページで掲載される。フルート奏者としてモナコ公演に参加。モナコで開催される『薔薇の舞踏会』や『プリンス&プリンセス舞踏会』、ベオグラード王家の舞踏会、ローマでのラザロ騎士団ガラパーティなど、世界最高峰の舞踏会に出席。「世界一幸せな女性になる」という夢に向かって生きている。看護師。

田中代表へのインタビュー記事はこちら

東北地区/代表 加藤めぐみ

2017年10月入会。翌年、200名で躍るデビュタント・ワルツ参加。セルビア王家皇太子やデヴィ・スカルノ夫人などが参加したクラシックカーによる『PEACE & NATUREラリー』サポートメンバーとして参加後、東北地区代表に就任。福島・猪苗代の翁島マリーナ、山形・鼠ヶ関マリーナで仲間とともにヨットを愉しみ、ダンスを日常とし、教養としてのワインを味わい、「美しい」を再上位概念とした生き方を東北から日本全国ならびに世界へと発信する。写真家。

千葉地区/代表 高橋司

2019年6月入会。創業経営者としてそこそこ幸せな人生を送っていたが『人生を愉しむシンポジウム』に参加し、クラブメンバーの活躍する姿に度肝を抜かれ、モナコ基準で生きる自分になりたくて入会。今までの自分の人生にはなかったダンスやヨット、ワイン、クラシックカーを愉しむ毎日に様変わり。タキシードやボルサリーノのハットを日常として纏う人生を手に入れ、更に上のラグジュアリーを目指してメンバーと共に日々挑戦している。

埼玉地区代表 大淵智徳

2019年6月入会。眠れぬ夜の気晴らし程度に『人生を愉しむシンポジウム』に誘われるままに参加し、EXPC創始者の基調講演を聞き、目が覚めて入会。埼玉地区の代表に就任後は、「上を登る仲間」という概念に加えて「地区というファミリー」という強い結束を意識する。照明のプロとして、世界最高峰のホテル等の空間創成に多数携わる。

東海地区/代表 久保田美弘

2014年7月、コンフォートゾーンに安住しながら仕事漬けの日々に何か物足りなさを感じ始めていた頃、『人生を愉しむシンポジウム』に出席。「楽しむ」と「愉しむ」の違いに大いに感銘を受け即入会。2015年7月には、ボルジア家の古城で忘れかけていた「情熱家」の自分に出会い、人生を再起動。入会後に始めたアルトサックスをこよなく愛し、2017年4月オテル・ド・パリ公演ではソロパートも披露。ヴィンテージからデイリーまで毎週末のワインは欠かさず、ほぼ毎月静岡ワイン会を開催。異次元のステージヘ向かうため「薔薇の舞踏会2019」出席。日本発で世界を変える企業の「Angel」になることが夢。

関西地区代表 河村博光

2014年7月入会。スペースバルーンを成層圏へ打ち上げ、宇宙撮影に成功。並行してクラブメンバーのための宇宙からのプロポーズを成功させる。17年5月から半年、モナコに滞在。自身の目で異次元の美しい世界をみる。モナコからロシアをクラシックカーで走破するピースラリーに参加し、ロシアにて安倍首相に記念品を贈呈。日本でのラリー活動をより社会への慈善活動にしていくべく、奔走中。美術学校の教師を経て、飲食店経営。

北陸地区/代表 長谷川泰彦

2018年10月入会。仕事漬けの毎日を脱してディンギーヨットやクラシックカーで遊び、ダンスとワインを愛す人生にシフトチェンジ。2019年9月23日の『EXPC Day』にて、EXPC創始者講演『異次元の最終定理』を聞いて「異次元の成功」に向かう覚悟を決め、当日に代表就任。狩猟免許、船舶一級免許、大型二種免許を保有し、観光バスの運転やクルーザーヨットも操る。ワルツを踊るギタリストであり、コンサルタント。

中四国地区/代表 相賀敏弘

2018年11月入会。岡山で開催された講演会でEXPC創始者と出逢い「美しいが最上位概念」という言葉に感銘を受け入会。サラリーマンとして仕事一辺倒だった生活から、クラシックカー、ヴィンテージワイン、シガー、ダンスを愉しむことを日常に取り入れ、人生を愉しみ尽くす生活に大きく舵を切る。現在は異次元での成功を成し遂げるためさらなる高みを目指すと共に、地区代表として地域に一緒に人生を愉しみ尽くす仲間を増やすべく活動中。

九州・沖縄地区/代表 酒井惠美子

2016年2月入会。2017年11月、沖縄サミットが行われた万国津梁館でEXPC創始者の講演会を行い、10旗のクラブフラッグを掲げる。国旗以外のフラッグが掲げられたのは初の出来事。18年4月、ディンギーヨットで久高島・浜比嘉島を巡る『沖縄神の島』プロジェクトを制覇。モナコ本部主催アミチエガラパーティ、EPM主催『Bal Rouge』にも出席。地域再生事業に従事。


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