メンバー紹介

We have Everything

  私たちは、志と仲間がある状態を " We have Everything." と呼んでいます。


キャプテン 兼 クラシックカー部 部長 大田一耕史

2017年6月入会。夫婦でニュージーランドへ移住する予定だったが、EXPLORERS CLUBファウンダー 加藤学氏にいただいた「たった一言」で、未来の全てを書き換える。入会後すぐモナコへの移住を決断し、一年後の2018年6月モナコに移住。音楽部ではヴァイオリンを始め、サントリーホール公演、モナコ公演のステージに立つ。2017年新人賞を受賞。2019年3月モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に初出席。4月 キャプテン 兼 クラシックカー部部長に就任。

男子部 部長 飯田啓之

2014年4月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第2弾にて、14年12月に極寒の津軽海峡を制覇。ヨット部副部長を経て、男子部部長に就任。モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に3回出席。2018年はトンボラ一位を引き当てる。2020年、クラシックカーで2ヶ月かけてユーラシア大陸を横断するピースラリーに参戦予定。

女子部 部長 高橋康代

2015年6月入会。矯正歯科医として各界の著名人から信頼されつつも、仕事中心の人生から突き抜けるべく入会。入会後トロンボーンを始めオテル・ド・パリ・モナコで演奏。モナコ公室主催「薔薇の舞踏会」に毎年出席。座右の銘は「美しいが人生においての最上位概念。」夢は世界中のエクスクルーシブな舞踏会に出席することである。

 

 

部活部長紹介


EXPLORERS CLUB では、様々な冒険に出るために「部活」が用意されています。大人が急に冒険に出ると「無謀」なことをする場合が多く、それでは社会に迷惑をかける結果になってしまいます。そうではなく、しっかりと社会と接地した「冒険」にするために、部活を通して思考と経験を積み上げていきます。

 

現在、クラブが用意している部活

ヨット部・ダンス部・音楽部・ワイン部・クラシックカー部・ペタンク部・エクストリーム部・パワースポット部・演劇部・狩猟部


ヨット部 部長 手塚宏樹

2013年10月入会。EXPLORERS CLUBの前身となる応援隊で「部活」を立ち上げ、「行動を起こして考える」という文化を創る。14年4月のヨット部立ち上げ以降、多数のヨットマンを輩出。世界7大海峡(ドーバー海峡、津軽海峡、ジブラルタル海峡、クック海峡、カタリーナ海峡、モロカイ海峡、ノース海峡)をディンギーヨットで制覇する「オーシャンズセブン」プロジェクトを達成。5年連続モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に出席。司法書士。

社交のためのダンス部 部長 齋藤靖之

2013年5月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第1弾にて、14年6月にドーバー海峡を制覇。初代ワイン部 部長を経て、2018年3月に社交のためのダンス部 部長に就任、モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』出席。同11月に日本初となる200人でのデビュタント『 第1回 BAL de JAPON 』を開催。19年2月には、モナコ公国アルベール大公が名誉顧問総裁を務める人道支援団体のチャリティガラパーティにて、100人のダンス部メンバーとともにオープニングワルツを成功させる。

ペタンク部 部長 田中絢子

2013年10月人生を愉しみ尽くしたいという想いで入会。ディンギーヨットによる女性だけのチームで50kmの海峡横断を成功。フルート奏者としてEXPCウルトラビッグバンドオーケストラ、モナコ公演に連続参加。毎年3月のモナコ公室主催「薔薇の舞踏会」に4年連続出席。ベオグラード王家の舞踏会、ローマで開催されたラザロ騎士団のガラパーティなど、世界最高峰の舞踏会に参加し続けている。2017年7月ペタンク部モナコ大会を成功させたことが評価され、部長に就任。全国各地を駆け巡り、EXPCメンバーとペタンクを愉しむ日々を送っている。生涯に渡ってたのしめるスポーツとして、ペタンクを広げようと活動している。

音楽部 部長 杉山和仁

2015年3月入会。16年7月に音楽部部長に就任。40年のドラム経験を活かし、17年、18年の2度のモナコ(オテル・ド・パリ、およびエルミタージュホテル)での公演や、17年11月にはサントリーホールでの単独コンサートを成功させ、17年、18年、19年と3年連続でアミチエジャポン主催によるアミチエガラパーティ(19年は飛天の間)でも公演。現在は6月の音楽部フェスと7月のロスチャイルド邸での公演、11月の単独コンサートの準備に奔走し、部員が音楽で人生を愉しみ尽くすための応援を愉しんでいる。

ウルトラワイン部 部長 神田慎介

2016年2月入会。パワスポ部副部長、東京地区副代表を経て2017年ウルトラワイン部 部長就任。2017年夏のアミチエ後夜祭ジャパンパーティーの際に旧ユーゴスラビア セルジュ皇太子殿下モナコ自宅にて料理人として活躍。2018年加藤FD主催ウルトラワイン会ではソムリエとして60〜207年もののヴィンテージワインを全本抜栓成功。EXPCにおけるMaître de cave

ランニング部 部長 西川徹

2013年5月入会。EXPLORERS CLUB 初代キャプテン、現在ランニング部部長。音楽部ではトランペッターとしても活躍。海外ではモナコ・オテルドパリ公演、国内ではサントリーホール公演、新高輪プリンスホテル 飛天の間公演など、ビックバンドオーケストラとしてステージに上がる。モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に3回出席。ランニング部としては、ニース・カンヌマラソン、ローママラソン、メドックマラソンに部員を引き連れて出走。また、部員全員ランで地球一周40,075kmも達成。現在、ワインを学ぶランニング企画を開催中。EXPLORERS CLUBのランニング部は、ただ走るだけのくだらない活動はしません。

パワスポ部 部長 羽山伊知郎

2014年12月入会。妻の出産の立会いと応援の為、初めてモナコへ。モナコの異次元の美しい景色、そこに集う異次元のパワーに魅せられモナコの虜となる。音楽部の活動で2017年モナコオテルドパリ公演、11月サントリーホール公演、その後もグランドハイアット公演、高輪プリンス飛天の間まで仲間と冒険を重ねる。「自らがパワースポットとなりその場の価値を最大化し周りを明るく照らす」をモットーにパワスポ部部長として活動中。

エクストリーム部 部長 長友宏樹

2014年10月、加藤ファウンダーの生き方に感銘し入会。25mしか泳げなかった状態から1ヶ月の猛特訓により初トライアスロンを完走。出来ない事を出来るようにするトライアスロンの面白さにのめり込む。現在は未経験から1年でアイアンマンフランスへチャレンジするチーム、ゴールデンサンダースを結成。2019年度は7名の仲間と共に全員完走を目指してアタックします。自身は10月にIRONMAN BARCELONAに挑戦!アイアンマン世界制覇を目論んでおります。

演劇部 部長 TOSHI TONIC

2016年7月入会。クラブに入会して「未来の理想の自分」としてハリウッドスターになることを決意。大手通信会社のサラリーマンから俳優としての人生に変える。クラブで所有していたMonte-Carlo号というヨットでの生活を1年間過ごした後、スーツケース1つで、ハリウッドへ単身渡米。現在はビバリーヒルズに在住し、世界一の俳優を目指す。クラブ内で演劇部を立ち上げて、部長に就任しハリウッド式の演技指導をしており、ショートフィルム映画を制作予定。ディンギーヨットでのカタリーナ海峡横断を2度行う。

狩猟部 部長 中川吉右衛門

2014年5月入会。無肥料・無農薬でお米と野菜を栽培する型破りな天然農法農家。2017年 アジアゴールデンスターアワー 商品部門受賞。アジアNo.1になる。加藤学応援隊に入会し、人生を美しく愉しむことが世界を変えることに気がつく。2018年ディンギーヨットで世界7大海峡横断プロジェクト、ノース海峡横断覇者。2018年200名で躍るデビュタントワルツ参加。 2019 クラシックカーラリー「PEACE&NATUREラリー」東北地区担当として参加。現在、狩猟部部長・地区統括を兼任。EXPLORERS CLUBで培った経験を、農業、人生に活かし、クラブの内外で様々な活動を行う、人生沸騰がキーワードのジェントルマン。



地区代表紹介



EXPLORERS CLUB では10名以上のメンバーがいる都道府県を「地区」として認定し、9名以下の都道府県を「◯◯地区設立準備室」としています。ここでは、「地区」の代表を写真入りでご紹介してまいります。

 

<地区>

山形地区・埼玉地区・東京地区・神奈川地区・石川地区・静岡地区・愛知地区・大阪地区・兵庫地区・広島地区・福岡地区・沖縄地区

 

<地区設立準備室>

宮城地区・神奈川地区・千葉地区・長野地区・三重地区・富山地区・滋賀地区・京都地区・奈良地区・岡山地区


山形地区代表 齋藤一城

2014年6月入会。男子部副部長兼任。2016/10京都メンバーに会う為に山形-京都間1600kmを単独ハーレーで食事だけして帰るという日帰りツーリングを敢行。2016/2 第4回「人生を愉しむシンポジウム」にてビッグバンドオーケストラのギター担当で演奏。 2018年200名で躍るデビュタントワルツ参加。 2019年2月に行われたセルビア王家皇太子やデヴィスカルノ夫人などが参加したクラシックカーによる「PEACE&NATUREラリー」サポートメンバーとして参加。今後クラシックカーを所有する予定。

埼玉地区代表 藤原宜啓

2011年12月入会。エクスプローラーズクラブ初期メンバーの1人。入会後はフランス料理、ワイン、社交のためのダンス、ペタンク等、それまでの人生に全く縁がなかったものを取り入れてきた。タキシードを着るのが日常となり、日本やヨーロッパで開催されるガラパーティを愉しんでいる。2019年3月にはモナコ皇室主催『薔薇の舞踏会』に出席。最近、趣味に新しくヨットが加わった。

東京地区代表 山﨑美子

2018年4月入会。主人と幼い子供たちとともにクラブライフを愉しんでいる。自分を律して美しい日常を過ごすことの素晴らしさ、誰かを応援するときは実力以上の力が出ることを実感。2018年7月にモナコでのガラパーティに参加。また、2019年3月にモナコ公室主催の薔薇の舞踏会に夫婦で参加する。同年4月に東京地区代表に就任。モナコ基準の美しい地区にすること、メンバー1人1人の輝きを見逃すに引き上げ、一緒に上だけを見て突き進む。

神奈川地区代表 矢浦由布子

2016年6月入会。2017年12月笑顔溢れる神奈川地区の代表となる。沢山冒険した人がカッコいい!という社会感を創造し、こんな生き方があるんだという事をもっと社会に伝え、自分の周りの人に勇気を与えていきたい。ヨット・ダンス・ワイン・クラシックカーと自分の世界を広げていき、モナコ公国に本部を置く人道支援団体で継続的な支援活動にも参加。困難含めて全てを愉しめる人格を手に入れるべく、同じ志を持った仲間と一緒に日々挑戦中。

石川地区代表 荒能里美

2015年3月入会。地区副統括、石川地区代表。2018年最優秀地区代表賞、ビューティフルライフ賞を受賞。2017年EXPC大運動会女性の部で優勝。2019年9月に開催予定のEXPC大運動会でも優勝を狙う!2018年にはモナコ公室主催の薔薇の舞踏会、セルビア共和国にてエリザベス妃と同席し、モナコアミチエガラパーティにてTEAM JAPANメンバーとダンスを披露する。2019年はヨットで江ノ島往復、サックス演奏などに挑戦している。『人生は自分が考えたように生きる!』と加藤ファウンダーから教えていただいて以来、今まで、流されていた人生を送っていた事に気付き人生を変え続けている。

静岡地区代表 久保田美弘

2014年7月、コンフォートゾーンに安住しながら仕事漬けの日々に何か物足りなさを感じ始めていた頃、『人生を愉しむシンポジウム』に出席。「楽しむ」と「愉しむ」の違いに大いに感銘を受け即入会。2015年7月には、ボルジア家の古城で忘れかけていた「情熱家」の自分に出会い、人生を再起動。入会後に始めたアルトサックスをこよなく愛し、2017年4月オテル・ド・パリ公演ではソロパートも披露。ヴィンテージからデイリーまで毎週末のワインは欠かさず、ほぼ毎月静岡ワイン会を開催。異次元のステージヘ向かうため「薔薇の舞踏会2019」出席。日本発で世界を変える企業の「Angel」になることが夢。

愛知地区代表 羽賀誠

2016年2月入会。愛知地区代表。会社員としてまあまあの人生を送っていたが、このままの人生で良いのか??という思いを持ち入会。クラブで過ごすうちに、ポーカー世界一になる、という夢を持つ。18年4月にポーカーモナコ大会にクラブメンバーの応援を受けて出場。日本人1位の結果を残す。その後、本格的に世界一への道を歩むため、現在はプロポーカープレイヤーとして、世界のカジノを舞台に活躍している。

大阪地区代表 祝迫美苗

2017年8月にクラブ入会。音楽部に入部直後、サントリーホールで行われたアミチエチャリティーコンサートでは、ロイヤルブルーのロングドレスを纏いクラリネット奏者として参加。翌、2018年1月 モナコ公国で開かれたアミチエチャリティーパーティーにて、選抜されたクラブメンバーと共にダンスを披露。2018年3月モナコ皇室主催「薔薇の舞踏会」に初出席。2018年はペタンクチームBordeaux☆Unicornsのリーダーに就任し、PJ-CUP2018ではリーグを盛り上げ優勝。2018年12月より大阪地区代表として『美しいが最上位概念』の言葉を掲げ日本人の人生を愉しく美しく変えるため絶賛挑発中!

兵庫地区代表 中村さゆり

2017年11月入会。第1回BAL de JAPONにて関西地区マネージャーを務める。2019年1月兵庫地区代表に就任。現在は第2回BAL de JAPONの関西地区マネージャーと人生初のヨットでの葉山〜江ノ島横断にも挑戦中。女子部Beauty企画第1弾にて1ヶ月5kgのダイエットを目標に愉しみながらクラブ基準の美しい女性を目指している。

広島地区代表 功野眞奈未

2017年12月現役のニュースキャスターでありながら、クラブ創始者加藤学氏の在り方に惹かれ入会。18年5月クラシックカーで2週間に渡りヨーロッパの各国を走行するピース&カルチャーラリーにドライバーとして参加。18年12月『人生を愉しむシンポジウム』にて『フィネスアワード新人賞』を受賞。大阪市中央公会堂で行われた加藤学講演会では司会を担当した。19年4月にはディンギーヨットで葉山・江ノ島を往復。その先には“世界初”女性だけでのドーバー海峡横断を見据えている。2020年には『薔薇の舞踏会』に出席し、その後クラシックカーで2ヶ月かけてユーラシア大陸を横断するピースラリーに参戦予定。

福岡地区代表 山下裕司

2016年7月入会。音楽部でテナーサックスを始め、17年サントリーホール公演、18年エルミタージュホテルモナコ公演のステージに立つ。 「来るものは拒まず、祭り好きな陽気でラテン気質の街」 そんな福岡地区が目指す二つの事。一つ目は「大人の社交場」文化の創出・普及させるための欧州に匹敵する毎年開催の舞踏会。そして二つ目は、自然豊かな福岡。週末になると、青い海一面に元気良く帆を広げたヨットやボートが漂う『帆の街(City of Sails)』と呼ばれる街つくり。 あなたの人生にも舞踏会やヨットを取り入れて、僕らと一緒に愉しみながら未来を創りませんか?

沖縄地区代表 酒井惠美子

2016年2月入会。同年沖縄地区代表に就任。2017年11月、沖縄サミットが行われた万国津梁館で、加藤ファウンダー講演会を行い、10旗のクラブフラッグを掲げる。国旗以外のフラッグが掲げられたのは初の出来事。2018年4月、ディンギーヨットで久高島、浜比嘉島を巡る沖縄神の島プロジェクトを制覇。モナコ本部主催アミチエガラパーティ、Bal Rougeにも出席。2019年は、馬術4級習得を目指す。