部活/地区

素敵な人を集めるのではなく、集まった仲間を素敵にする。それが、エクスプローラーズクラブです。

こちらのページでは、エクスプローラーズクラブの代表陣、そして在籍メンバーのご紹介をしています。


General Manager/岡野祐司

2013年11月入会。2014年5月パワスポ部長就任。2014年8月初代新人賞獲得。EXPLORES CLUBの前身の応援隊で仲間を応援する愉しみに出会う。EXPLORERS CLUB最大の遊びである欧州トリップで、ドイツの軍事式典の帰りに立ち寄ったイタリア・コモ湖にて「本物の美しさ」「美しい時間」が流れることを体験する。2017年6月GMに就任。EXPLORES CLUBの部活、地区活動、クラブメンバー、すべてを盛り上げ、GMとして美しく遊ぶ姿を魅せつけています。

キャプテン/大田一耕史

2017年6月入会。夫婦でニュージーランドへ移住する予定だったが、EXPLORERS CLUBファウンダー 加藤学氏にいただいた「たった一言」で、未来の全てを書き換える。入会後すぐモナコへの移住を決断し、一年後の2018年6月モナコに移住。音楽部ではヴァイオリンを始め、サントリーホール公演、モナコ公演のステージに立つ。2017年新人賞を受賞。2019年3月モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に初出席。4月 キャプテンに就任。

男子部/部長 飯田啓之

2014年4月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第2弾にて、14年12月に極寒の津軽海峡を制覇。ヨット部副部長を経て、男子部部長に就任。モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に3回出席。2018年はトンボラ一位を引き当てる。2020年、クラシックカーで2ヶ月かけてユーラシア大陸を横断するピースラリーに参戦予定。

女子部/部長 高橋康代

2015年6月入会。矯正歯科医として各界の著名人から信頼されつつも、仕事中心の人生から突き抜けるべく入会。入会後トロンボーンを始めオテル・ド・パリ・モナコで演奏。モナコ公室主催「薔薇の舞踏会」に毎年出席。座右の銘は「美しいが人生においての最上位概念。」夢は世界中のエクスクルーシブな舞踏会に出席することである。

 

 


ヨット部/部長 手塚宏樹

2013年10月入会。司法書士。EXPLORERS CLUBの前身となる応援隊で「部活」を立ち上げ、「行動を起こして考える」という文化を創る。14年4月のヨット部立ち上げ以降、多数のヨットマンを輩出。世界7大海峡(ドーバー海峡、津軽海峡、ジブラルタル海峡、クック海峡、カタリーナ海峡、モロカイ海峡、ノース海峡)をディンギーヨットで制覇する「オーシャンズセブン」プロジェクトを達成。5年連続モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に出席。

ダンス部/部長 齋藤靖之

2013年5月入会。世界最難関7大海峡をディンギーで渡るヨット部『Oceans7』プロジェクト第1弾にて、14年6月にドーバー海峡を制覇。初代ワイン部 部長を経て、2018年3月にダンス部 部長に就任、モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』出席。同11月に日本初となる200人でのデビュタント『 第1回 BAL de JAPON 』を開催。19年2月には、モナコ公国アルベール大公が名誉顧問総裁を務める人道支援団体のチャリティガラパーティにて、100人のダンス部メンバーとともにオープニングワルツを成功させる。

音楽部/部長 杉山和仁

2015年3月入会。16年7月に音楽部部長に就任。40年のドラム経験を活かし、17年、18年の2度のモナコ(オテル・ド・パリ、およびエルミタージュホテル)での公演や、17年11月にはサントリーホールでの単独コンサートを成功させ、17年、18年、19年と3年連続でアミチエジャポン主催によるアミチエガラパーティ(19年は飛天)でも公演。現在は6月の音楽部フェスと7月のロスチャイルド邸での公演、11月の単独コンサートの準備に奔走し、部員が音楽で人生を愉しみ尽くすための応援を愉しんでいる。

ウルトラワイン部/副部長 神田慎介

2016年2月入会。パワスポ部副部長、東京地区副代表を経て2017年ウルトラワイン部 部長就任。2017年夏のアミチエ後夜祭ジャパンパーティーの際に旧ユーゴスラビア セルジュ皇太子殿下モナコ自宅にて料理人として活躍。2018年加藤FD主催ウルトラワイン会ではソムリエとして60〜207年もののヴィンテージワインを全本抜栓成功。EXPCにおける"Maître de cave"。

EXPCワイン部公式インスタグラム

狩猟部/部長 中川吉右衛門

2014年5月入会。無肥料・無農薬でお米と野菜を栽培する型破りな天然農法農家。2017年 アジアゴールデンスターアワー 商品部門受賞。アジアNo.1になる。EXPLORERS CLUBの前身である応援隊に入会し、人生を美しく愉しむことが世界を変えることに気がつく。2018年ディンギーヨットで世界7大海峡横断プロジェクト、ノース海峡横断覇者。2018年200名で躍るデビュタントワルツ参加。 2019 クラシックカーラリー「PEACE&NATURE RALLY」東北地区担当として参加。現在、狩猟部部長・地区統括を兼任。EXPLORERS CLUBで培った経験を、農業、人生に活かし、クラブの内外で様々な活動を行う、人生沸騰がキーワードのジェントルマン。

クラシックカー部/部長 越川健治

2017年10月入会。2018年8月ピースラリーで広島-長崎間をクラシックカーで走破するために、1958年製のトライアンフTR3Aを購入。クラシックカーの魅力に嵌り、愛車トライアンフを日常として乗り、様々なイベント活動にも登場する。2019年8月、クラシックカー部部長となりラリー計画リーダーとして、車両メンテナンスも万全を期してピースラリーに臨み、東京-広島-長崎-大阪-東京の2600kmを走破。ヨットも日常として乗り、仲間とともに思考を学び人生を愉しみ尽くしている。2018年ペタンクPJカップ個人年間王者。

ル・サロン部/部長 西川徹

2013年5月入会。2015年にランニング部部長として最優秀部長賞を受賞、2016年に音楽部部長で優秀部長賞を受賞。その後、EXPLORERS CLUB 初代キャプテンとなる。また、EXPLORERS CLUB ビッグ バンド オーケストラに所属し、トランペッターとして活躍。海外ではモナコ・オテルドパリ公演、国内ではサントリーホール公演、新高輪プリンスホテル 飛天の間公演のステージに上がる。現在は、ル・サロン部部長として活動。

(ル・サロン部とは、ヨーロッパを中心にアートや文化や教養として愉しく学び、より上質な人生に変えていきましょうという大人の部活です)

演劇部/部長 山村沙世子

2019年6月入会。入会のきっかけとなった『人生を愉しむシンポジウム』にて「これまで自分が好きだったことは自分の人生を必要十分には豊かにしてくれない」という話を聞き、今まで全く興味がなかった演劇部に入部。演じる(他人になる)ことで自分の人生も変わることを実感し、のめり込むうちに部長を拝命する。現在は、カンヌ国際映画祭 短編部門の パルム・ドール(最高賞)獲得を目指し、演劇部メンバーでショートフィルム制作を行う。

パワースポット部/部長 久保有規依

2017年、仕事ばかりの毎日に飽き、地球上の全てを愉しみ尽くす生き方を求め入会。ビックバンドオーケストラ一軍選抜(鍵盤打楽器部門)にて1位獲得し、学生以来22年ぶりにパーカッショニストとして数々のステージに立つ。社交のためのダンスをはじめ、第一回『Bal de Japon』に出場。第4回アミチエ・ソン・フロンティエールジャポン主催のガラパーティーにて100名のダンスメンバーと花のワルツを披露。2019年8月にはヨット部の企画、ディンギーヨットに挑戦する『THE BASIC』プログラムにて葉山-江ノ島間24kmを横断を、荒波の中達成する。富山地区代表を経てパワスポ部部長に就任。座右の銘は「もっと」。日々、淑女として美しいを最上位概念に持ち、社会を変えるための様々な冒険に挑戦し続けている。自らがパワースポットとして輝きを放つメンバーを応援しています。


東京地区/代表 田中絢子

2013年10月、「人生を愉しみ尽くしたい」という想いで入会。ディンギーヨットによる女性だけのチームで7時間・50kmの沖縄慶良間諸島横断を成功。フルート奏者としてEXPCウルトラビッグバンドオーケストラ、モナコ公演に連続参加。モナコ公室主催『薔薇の舞踏会』に4年連続出席。2020年2月モナコ公国で開催された『プリンス&プリンセス舞踏会』や、ベオグラード王家の舞踏会、ローマで開催されたラザロ騎士団のガラパーティなど、世界最高峰の舞踏会に参加し続けている。「世界一幸せな女性になる」という夢に向かって生きている。

東北地区/代表 加藤めぐみ

2017年10月入会。2018年200名で躍るデビュタントワルツ参加。 2019年2月に行われたセルビア王家皇太子やデヴィスカルノ夫人などが参加したクラシックカーによる『PEACE & NATUREラリー』サポートメンバーとして参加。 2019年6月山形地区代表に就任。福島・猪苗代の翁島マリーナ、山形・鼠ヶ関マリーナで仲間と共にヨットを愉しみ、ダンスを日常とし、教養としてのワインを味わい、「美しい」を再上位概念とした生き方を東北から日本全国、世界へと発信していきます。

千葉地区/代表 高橋司

2019年6月入会。創業経営者としてそこそこ幸せな人生を送っていたが『人生を愉しむシンポジウム』に参加し、クラブメンバーの活躍する姿に度肝を抜かれ、モナコ基準で生きる自分になりたくて入会。入会後は、今までの自分の人生にはなかったダンスやヨット、ワイン、クラシックカーを愉しむ毎日に様変わり。タキシードやボルサリーノのハットを日常として纏う人生を手に入れ、更に上のラグジュアリーを目指してメンバーと共に日々挑戦している。

東海地区/代表 久保田美弘

2014年7月、コンフォートゾーンに安住しながら仕事漬けの日々に何か物足りなさを感じ始めていた頃、『人生を愉しむシンポジウム』に出席。「楽しむ」と「愉しむ」の違いに大いに感銘を受け即入会。2015年7月には、ボルジア家の古城で忘れかけていた「情熱家」の自分に出会い、人生を再起動。入会後に始めたアルトサックスをこよなく愛し、2017年4月オテル・ド・パリ公演ではソロパートも披露。ヴィンテージからデイリーまで毎週末のワインは欠かさず、ほぼ毎月静岡ワイン会を開催。異次元のステージヘ向かうため「薔薇の舞踏会2019」出席。日本発で世界を変える企業の「Angel」になることが夢。

北陸地区/代表 長谷川泰彦

2018年10月入会。仕事漬けの毎日を脱してディンギーヨットやクラシックカーで遊び、ダンスとワインを愛す人生にシフトチェンジ。2019年9月23日の『EXPC Day』は人生を変えた1日で、この日、地区代表となり、加藤ファウンダーの講演「異次元の最終定理」を聞いて「異次元の成功」に向かう覚悟を決めた。それ以来、地方に数多くのCLUB SERVICEを創出することを使命として活動する。狩猟免許、船舶一級免許、大型二種免許を保有し、観光バスの運転やクルーザーヨットも操る。ワルツを踊るギタリスト。

関西地区/副代表 片岡荘太

2013年12月入会。2017年7月に「走ることは嫌いだけど仲間の応援のために」という理由だけでニースで行われたアイアンマンレース(=トライアスロン)を完走。モナコ皇室主催『薔薇の舞踏会』に2年連続で出席。2019年7月に大阪地区代表に就任。知的好奇心に溢れて面白い地区として、人生を愉しむことを自らの行動でも伝えるべく活動を続けている。

九州・沖縄地区/代表 酒井惠美子

2016年2月入会。同年沖縄地区代表に就任。2017年11月、沖縄サミットが行われた万国津梁館で、加藤ファウンダー講演会を行い、10旗のクラブフラッグを掲げる。国旗以外のフラッグが掲げられたのは初の出来事。2018年4月、ディンギーヨットで久高島、浜比嘉島を巡る沖縄神の島プロジェクトを制覇。モナコ本部主催アミチエガラパーティ、Bal Rougeにも出席。


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